【MCU】Disney+アニメ「マーベル・ゾンビーズ」の原作コミックを読む!~Part1~
2025年 10月 10日
こんにちは!
今回は、ちょっと久々の、
アメコミ関連記事です(。・ω・)ノ゛
今回は、
昨月にDisney+にて
配信されました、
「マーベル・ゾンビーズ」
という、
アニメ作品が
あるのですが、
アニメを見る前に、
まずは原作読んでから!
という事でして、
既に配信は始まっているものの、
マーベル・ゾンビーズの
原作を読みまして、
その感想記事を
書かせていただければと、
思います!
※注意※
今回の記事は、
マーベルコミック
「マーベル・ゾンビーズ」の
核心的なネタバレが
含まれております。
また、
過去のMCU作品の内容に
触れている部分があります!
核心的なネタバレにも
なりかねますので、
「マーベル・ゾンビーズ」原作、
過去のMCUシリーズの内容を
何も知りたくない方は、
ご観覧にはご注意ください!
なお、
Disney+アニメの
「マーベル・ゾンビーズ」の
ネタバレを含む内容は、
含みません。
という事でまず、
「マーベル・ゾンビーズ」とは。
2021年に
Disney+アニメシリーズの
「ホワット・イフ・・・?」という
「もしも、
こんな世界が合ったら」
という題材をもとに、
マルチバースを舞台に
展開された作品にて、
マーベルヒーローが
ゾンビ化した世界の
エピソードがありました。
キャプテン・アメリカや
スカーレット・ウィッチなど、
MCUで
お馴染みのヒーローが
ゾンビ化して襲ってくるので、
その状況から、
戦い、逃げるという
ホラー且つスリリングな
内容が描かれている
エピソードで、
とても面白い内容でした!
その
「ホワット・イフ・・・?」から
派生して、
正真正銘、
マーベルヒーローが
ゾンビ化した世界が
舞台となっている
「マーベル・ゾンビーズ」が
アニメ化となりました!
「マーベル・ゾンビーズ」に
関しては、
明確に原作がありましたので、
「アベンジャーズ:
インフィニティ・ウォー」の
原作にあたる
「インフィニティ・ガントレット」の
時の様に、
興味もありましたので、
原作読んでから、
Disney+のアニメに臨む
所存でございます!
という事で、
早速原作を読んでいくのですが、
アメコミではお馴染み、
カバーには
そのコミックの、
大まかな登場人物が
描かれておりまして、
今回の
「マーベル・ゾンビーズ」では
キャプテン・アメリカ・・・
ではなく、
カーネル・アメリカ?
でもなんか、
基本的には同じらしい(´ω`)
スティーブ・ロジャースですし!
他にも、
MCUでもお馴染み、
ハンク・ピムは
ジャイアントマン、
アイアンマン、
スパイダーマン、
ハルク、
ルーク・ケイジ
ウルヴァリン
などなど、
相当有名なヒーローばかり
登場しております!
そして、
あらすじ。
ゾンビ化の原因は、
彼方から飛来した
未知のウィルスらしい!
そのうえ、
既にマーベル・ヒーロー達は
ゾンビとなっており、
文明を崩壊させ、
食べる人間も
食いつくしたという
何とも凄まじい世界が
舞台となっております!
つまり、
もうすでに人間が居ない、
正真正銘、
ゾンビとなった
マーベル・ヒーローが
中心となる物語の様です。
そして、
もう1つのあらすじ。
アメコミは、
かなりの長編で、
細かいところで
ストーリーが
繋がっていたりするため、
この「マーベル・ゾンビーズ」も
急に始まります。
前日端的な
コミックがあったかどうかは
分からないのですが、
このコミックの前日端的な
あらすじも
書かれておりました!
今回のコミックは、
既にほとんどの
マーベルヒーローが
ゾンビ化しており、
そのうえで、
地球上の食べられる物は
食べきってしまった、
生命はもういないような状況が
舞台となっています。
そこで、
ゾンビになっても、
天才であった
ファンタスティック4の
リード・リチャーズは、
別次元に居る自分を
食料にしようと考えた・・・
または、
別次元に行き、
食糧を確保する
つもりだったとも
考えられます。
あのリードが、
恐ろしいことを
考えます( ゚д゚;)
兎にも角にも、
なんとか別次元と
繋がったらしいですが、
X-MENの有名なヴィラン
マグニートーにより、
リード・リチャーズを筆頭とする
ファンタスティック4は
そのまま別次元に
取り残されてしまい、
マーベル・ゾンビーズの
世界から離脱して
しまいました。
そして、
その異次元転送装置を
マグニートーが
破壊する所から、
物語は始まります!
という事で、
まず登場したのは、
X-MENの有名ヴィラン
マグニートー
マグニートーが
冒頭に書かれていた装置を破壊し、
ゾンビ化した
ファンタスティック4を
異世界に閉じ込めたらしいです。
マグニートーは
ヴィランでありますが、
X-MENの映画でもあったように、
利害が一致すれば、
たまに仲間になることもある、
人気の高い、
ヒーローであり、
ヴィラン。
しかしこの状況の場合、
正義か悪かなんて言うのは
関係なく、
単純に、
生き残るための行動と
思われます。
という事で、
ゾンビ・ファンタスティック4を
無事に倒したものの、
次の見開きにて、
状況が絶望的!
MCU映画でもお馴染みの
アベンジャーズの面々が
既にゾンビ化した状態で
マグニートーを
追い詰めております。
しかしコイツら、
ゾンビになっているのに、
喋る!!
あまり性格は
変わっていないように
思われます。
だからこそ、
誠実かつ真っすぐな
真のヒーローとも
謳われている
キャプテン・アメリカが
より一層、
サイコパスに見えるww
相手の事を想い、
苦しまずに死なせてやる、、、
と提案しておりますが、
あのキャプテン・アメリカが
人を殺すのも
人を食べるのも
何の躊躇もない描写が
とても恐ろしい・・・。
しかし、
マグニートーも
タダで食べられる様な
人間、、、もとい、
ミュータントでは
ありません。
お得意の、
磁場を操る能力で、
鉄骨などの金属類を
マーベル・ゾンビ達に
浴びせます!
この猛攻に、
デアデビルが
急所に被弾。
そして、
ゾンビになっても、
盾は手放していない
キャプテン・アメリカ
その盾を
逆に利用されてしまい、
頭が切られ、
脳が飛び散っている、
何ともグロい描写!
ゾンビ物って、
元は人間とはいえ、
死体だからか、
かなりエグイ表現があるのは、
どの作品も同じですね(´ω`)
ちなみに、
スパイダーマンは、
右足が折れたうえに、
もう千切れる寸前という
重傷を負います。
その後も、
マグニートーの
逃亡劇が続きますが、
キャプテン・アメリカから
奪った盾を
そのまま持っています!
この描写は
とても面白い!
クロスオーバーって感じがして
良いですね!!
マグニートーが
キャプテン・アメリカの盾を
使って戦う、
その後も持ち続ける!
こういう展開が、
やはりアメコミの
面白いところです(´ω`)
さて、
いきなりのクロスオーバー感に
ドキドキさせられながらも、
ストーリー展開としては、
なんとかマーベル・ゾンビーズの
襲撃から逃げおおせた
マグニートー。
しかし、
このコミックの開始時から
既に満身創痍の様子。
自分自身に活を入れ、
なんとか身体を動かします。
その後、
マグニートーの
通信機器に
連絡が入ります。
なんと、
まだ人間の生き残りがおり、
マグニートーの仲間からの
連絡でした!
仲間たちは
マーベル・ゾンビーズの来れない
宇宙空間で12名ほど、
生きており、
マグニートーの救出の望みが
見えてきます。
マグニートー自身も、
考えが前向きに変わります!
しかしそんな安堵も
束の間、
今度は
ホークアイに
発見されました。
しかしそこでも、
マグニートーは
キャプテン・アメリカの
盾を使い、
ホークアイの首を撥ねます!
「マグニートーが
キャプテン・アメリカの盾で
ホークアイの首を撥ねる」
アメコミ原作を
たくさん読んでいる人にとっては、
このくらいのクロスオーバー、
よくある事なのかもしれませんが、
映画をメインで見ている
僕にとっては、
IFストーリーであったとしても、
こういう展開は、
一回一回、
アツくなってしまいます!!
クロスオーバー戦闘が
続いておりますが、
このホークアイとの戦闘で、
マグニートーも
左側腹部に、
ホークアイの矢を
受けてしまいます。
そして次々現れる、
デアデビル、
ジャイアントマン、
スパイダーマン、
ソー。
しかしマグニートーも
まだ諦めてはいません。
自分の腹部に刺さった矢を操り、
ソーの首元に
矢を刺します!
そしてその後も、
廃材などで応戦し、
なんとかその場を
凌ごうとする
マグニートー。
やはり、
マグニートーの能力って、
物凄く強いですね!( ゚д゚)
しかし、
そんなマグニートーもついに、
首元を、
嚙まれてしまいました!
嚙みついたのは、
MCUにも登場している
ワスプです。
そして動きの止まった
マグニートーに
マーベル・ゾンビーズが
群がります!
ソーに掴まり、
ハルクには、
左足を千切られ、
マグニートーは、
マーベル・ゾンビーズにて、
身体中、臓物までもを
貪り尽くされます。
これまたエグイ描写・・・。
まさかこの世界線での
マグニートーが、
こんなにも、
凄惨な死を遂げるとは。
ゾンビ化すらせず、
ただただ、
貪り尽くされただけで、
マグニートーの出番は、
終わってしまいました。
そしてその後、
この世界の核心に近い、
話が繰り広げられます。
ゾンビ化したとはいえ、
ここには、
天才級の科学者、
ハルクこと
ブルース・バナーに
ハンク・ピムも居ます。
このゾンビ化について、
冷静になった時間を使い、
分析していきます。
まず、
質問をしたのは
スパイダーマン。
「千切れた足が、
くっつくかどうか」と。
それに
ブルース・バナーが答えたのは、
「推測する気にもならない」
とのこと。
まだブルースも、
ゾンビ化した身体の機能に
検討も付かないと。
しかし、
ここでまたエグイことを
言っております。
ブルースの能力は、
ご存じの通り、
ハルクに変身すること。
ハルクは当然、
人間の数倍、
身体が大きくなります。
つまりハルクサイズで
摂取したものは、
通常人間サイズの
ブルースには、
大きすぎるのです。
その結果、
自身がブルースに
戻った際、
胃が割けるのを
感じたとのこと。
・・・グロい・・・。
また、
食べたは良いものの、
全く胃の中の物を
消化していないとの
分析もします。
ハンク・ピムも
それに同調し、
今の状態は、
痛みを感じない状態にあると
追加します。
胃袋が破れたブルース、
首に矢を刺されたソー、
足が千切れた
スパイダーマン。
それなのに、
痛がっておらず、
至って冷静と言うのが、
何よりの証拠。
デアデビルも、
心臓に穴が開いているのに、
生きている。
皆それぞれ、
自身の症状を見つつ、
意見を出し合います。
しかし、
意見を出せば出すほど、
死に繋がるような
状況であるにもかかわらず、
何も感じないという事しか、
見えてきません。
つまり肉体は
機能していないと、
結論付ける、
ブルース。
そして、
治癒能力を
兼ね備えているはずの
ウルヴァリンも、
治癒能力が発動せず、
傷はそのまま。
身体は死体であるが、
脳が生きている限り、
身体は死んでいるけど
何故か動けるし生きている、
この状況を維持できるはずと、
ハンク・ピムも
結論付けます。
しかし、
ハンクの意見に
異を唱えたのが、
キャプテン・アメリカ。
頭を切られ、
脳がこぼれているが、
まだ動けているし、
思考も変わらず。
脳がこぼれているが、
全部では無いからと、
キャップは話します。
ここまで見て、
なんか思っていた、
「マーベル・ゾンビーズ」と
違う!!
まだ、
Disney+アニメの
「マーベル・ゾンビーズ」は
観ていないのですが、
少なくとも、
「ホワット・イフ・・・?」の
アニメの時の
ゾンビエピソードでは、
敵は普通にゾンビで、
ここまで流暢に話なんかせず、
生き残りのキャラたちが奮闘する
ストーリーだった気がします。
やはり、
原作とアニメでは、
結構な違いが
ありそうですね(´ω`)
まあ原作は、
マグニートーを
食べるところから
始まっている時点で、
トンデモ設定ですし(´ω`)
さてこの辺りで、
身体の分析は終わり、
今度は、
スパイダーマンが
悲観的になるターン。
スパイダーマンは、
ゾンビ化した際に、
最愛の恋人MJや、
育ての親、
メイおばさんも
手にかけてしまったらしい。
最愛の人を前にしても、
抑えられない食欲・・・。
これまたゾンビの
エグイ所です!
そして、
マグニートーを食した後、
冷静な話が出来ていた理由を
ここでハンクが
話してくれます。
このマーベル・ゾンビーズ達は、
人間を食べると、
少しの間落ち着き、
頭も冷静になるとのこと。
しかし、
その冷静さは長くは持たず、
すぐに食欲に支配され、
理性を失ったように
動き出しそうです。
食直後は冷静でいられるが、
地上にはもう、
食べられる物はほとんどない。
この時間を、
有効に使いたいと
進言するハンク。
そんな話をしている時に、
何と食べたマグニートーの骨が、
ブルースの胃だけでなく、
腹も突き破ろうとしているとの
セリフがあります!
これまたグロい!!
ある意味、
何も感じないとは、
本当に恐ろしい・・・。
そんな話をしていると、
ルーク・ケイジが
空に何かを見たと話します。
空に居たのは、
映画、
ファンタスティック4でも
お馴染みのキャラ、
シルバーサーファー!
シルバーサーファーを見て、
真っ先に思ったのは、
「次の獲物」でした。
人間っぽい形を
しておりますが、
全身銀色の生物を見て、
次の食料と考えてしまうのが、
もう恐ろしすぎます( ゚д゚)
ですが、
シルバーサーファーは、
ほどなくして
消えてしまいます。
シルバーサーファーの捜索も含め、
マグニートーの件も
報告しに行かないと、
という話をするハンク。
どうやら
別動隊が居るらしいです。
そのうえで、
ハンクは、
最初にマグニートーをかじった
妻である
ジャネット・ヴァン・ダインこと
ワスプの捜索に行ってから、
合流すると言います。
ワスプを探しに行きつつも、
ハンクは誰も居ないところで、
怪しげにウロウロし、
通常サイズに戻り、
ある建物に入ります。
その中にはなんと、
右腕が斬られた
ティ・チャラこと
ブラック・パンサー
ハンクの話によると、
ティ・チャラはまだ、
人間であり、
ゾンビ化はしていない。
ハンクの望みは、
このゾンビ化した事態の解明。
しかしそのためには、
冷静でいる必要があり、
冷静でいるためには、
食事をしなければならない。
ティ・チャラを
緊急時の非常食として、
鎮静剤を使い
保管しており、
ティ・チャラを定期的に
食べる、
という計画の様です・・・。
しかも
分割して食べるため、
鎮静されているティ・チャラを
ノコギリで部分的に
切り落としていく・・・。
ム・・・ムゴイ( ゚д゚)
この思考はむしろ、
通常のゾンビよりも、
人間の方が怖くて残酷という、
「ウォーキング・デッド」や
「ラスト・オブ・アス」などで
度々ある展開ですね・・・。
しかしハンクは
既にゾンビ化している。
ゾンビになっても、
やはり怖いのは人間の思考、
という事が感じ取れる、
個人的にこの原作コミックの
最もエグイシーン、
不気味さがあるシーンです。
しかしそんなシーンを、
妻であるジャネットこと
ワスプに
見つかってしまいました。
ワスプは、
他の者たちよりも、
特段、自制心に欠け、
食欲が強いそう。
ティ・チャラを
隠していたことに激昂し、
ハンクに
襲い掛かるワスプ。
ついに、
ハンクVSジャネットという
夫婦が戦いになってしまい、
最終的には、
ジャイアントマンとなった
ハンクが、
ワスプの頭を食いちぎり、
ハンクに軍配が上がります。
頭から食い千切ったものの、
やはりゾンビの頭は、
マズいらしく、
吐き出します。
ゾンビの食事は、
生きたものでないと
ダメなようです。
そして、
ティ・チャラの足を
食べ始めるハンク。
その時、
鎮静剤が薄れて来たのか、
ティ・チャラは
「殺してくれ」と
懇願。
しかしハンクは、
「それでは腐ってしまう。
妻の頭より不味くなるんだぞ?」と、
ティ・チャラの懇願を拒否。
ハンクが
サイコパスすぎる!!
ゾンビ化した状態で
人間の思考を持つ。
これは、
色々あるゾンビ物の中でも、
また異色なゾンビ物、
ゾンビの食欲を満たすために
人間の思考を使うという、
マーベル・ヒーロー作品で
ありながら、
相当にエグイ、
ゾンビ作品ですな( ゚д゚)
さて話は、
ハンク側から、
合流に向かった、
キャップや
スパイダーマン達の方に
切り替わります。
そこに居たのは、
アイアンマン!!
やはり居た!!
序盤から、
居ないとは思っていましたが、
アイアンマンも、
ゾンビ化してしまってます。
しかし、
パワードスーツは、
健在の御様子。
マグニートーと
一戦交えていたため、
帰りが遅くなってしまった
キャップ一行。
諸々の報告をしに
集まりましたが、
マグニートーを
黙って食べたことは
アイアンマンに状況分析をされ
バレてしまいましたが、
意外にも、
食事をしていないにも関わらず、
アイアンマンは冷静です。
多少の問答はあったものの、
キャップと
アイアンマンは、
今後の事を考え始めます。
まず、
現状ゾンビ化したものは、
死なない。
ホークアイは
マグニートーに頭を
切り落とされたものの、
死んだかは確認していない。
頭を切り落としても、
キャップの様に、
脳みそが見えるくらい
頭を切られても、
生きているため、
まだまだ死なないとなると、
今後の事を考えねばなりません。
アイアンマンが
危惧していたのは、
生きた食べ物が無いのであれば、
飢餓に支配され、
味がどうあろうとも、
共食いし始める
可能性がある、
という心配でした。

共食いし始めるような状況になったら、大集団はリスクがあると考えるアイアンマン。

アイアンマンは、この大集団から離脱し、少数で過ごしたいと、思っている様子。
中西部辺りに行けば、見落としがあるかもしれないと提案するアイアンマンに、デアデビルが、救援を装って、アベンジャーズが使用するジェット輸送機、クインジェットを使用するのはどうか?との提案をしてきます。
世界の人々を救うはずのアベンジャーズが、自らの飢えを満たすために、騙し打ちを考える・・・。もはや、ヒーローの面影は何処にもありません・・・。

そんな時!またもや、シルバーサーファーが現れました!
今度は、通過するのではなく、

メッセージを、マーベル・ゾンビーズ達に伝えます!
メッセージは、映画「ファンタスティック4」でもあったように、主であるギャラクタスの降臨を予告しに来ました。

しかし、そんなメッセージは、飢えに苦しむマーベル・ゾンビーズ達の耳には届かず。

「GET HIM!」
「捕まえろ!」
アイアンマンに、
エンジェル、
ファルコン、
ヴァルチャー。
僕の知識では、
この辺りしか
分からないのですが、
兎にも角にも、
飛べるヒーロー達が、
一気にシルバーサーファーに
襲い掛かります!!
・・・と言うところで、
今回の感想記事は
ここまでです

いやー!
先ほども書きましたが、
思っていたのと、
全く違う印象の作品でした!
原作の
「マーベル・ゾンビーズ」
ですが、
ゾンビ化した、
マーベルヒーローたちが
主人公であるため、
確かにタイトル通りの
作品と言えば、
当然なのですが(´ω`)
ゾンビなのに、
喋る、動く、
能力を使う!
特殊能力を持ったゾンビと言うのは、
「ウォーキング・デッド」では
味わえない、
ゾンビシリーズですね(´ω`)
ではでは、
今回はこの辺で
失礼いたします!
最後まで閲覧いただき
ありがとうございました!!
次回の記事も
よろしくお願い
いたします!!ヘ(゜∀゜*)ノ
※今回の記事の画像は
マーベル・コミック
「MARVEL ZOMBIES」
著者:ロバート・カークマン(ライター)
ショーン・フィリップス(アーティスト)
本文DTP:アーティザンカンパニー
監修:マーベルキャラクターズ
発行所:ヴィレッジブックス
印刷所:早良印刷株式会社
上記より引用させていただいております。

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以前記事にさせていただいた、
アメコミを出版していた
ヴィレッジブックスが
出版業終了となったため、
ヴィレッジブックスが
刊行していたアメコミが
絶版のため高騰している、
という状況にあります。
特にその影響を
受けているのが、
2027年に
MCUの集大成として
公開される、
「アベンジャーズ:
シークレットウォーズ」
その原作が、
定価2000円~3000円に対し、
1冊5000円から、
高いと15000円くらいにまで
跳ね上がっております。
そして、
今回記事にさせていただいた
「マーベル・ゾンビーズ」も
ヴィレッジブックス刊行の
コミックになります!
そのお値段は!
お値段は、
定価!
しかもまだ、
オンラインショップでは
在庫も残っております!
お買い求めしやすい\( 'ω')/
やはり、
同じヴィレッジブックスであっても、
作品によって、
在庫状況は、
大きく異なりますね(´・ω・`)
それだけ、
「シークレット・ウォーズ」は
今から注目度が
高いという事ですね!\( 'ω')/
しかも安いだけじゃなく
大人気WordPressの
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by applepie-roxas
| 2025-10-10 12:40
| ●アメコミ:MARVELコミック関連
|
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